概要
Laravelのフォームリクエストで、バリデーションされる値をカスタマイズする方法です。
APIのエンドポイントが/post/:id/deleteの時に、ルートパラメーターにフォームリクエストのバリデーションをかけたい・・なんて時に有効かもしれません。
validationDataメソッドをいじる
Laravel APIにあるvalidationDataをいじります。
ルートパラメーターのidにバリデーションをかける例です。
所感
結局このカスタマイズは何となく気持ち悪くて使っていません()